語り部活動

記事内に広告が含まれています。

東日本大震災の語り部活動について

スポンサーリンク
語り部活動

【先生必見】学校の防災教育でよくある10の悩みと解決策~防災士が語る「継続できる防災授業」~

「防災教育をしたいけど、何をどう教えればいいか分からない…」そんな先生方へ。防災士・語り部として全国の学校で講話を行う筆者が、授業内容・時間・講師探し・予算など10の悩みを解決。体験に基づいた講師依頼のポイントも紹介します。
語り部活動

2025年上半期語り部活動について

東日本大震災語り部の防災士が2025年上半期で行った語り部活動についてまとめました。防災授業や自治体の防災訓練、市町村の防災セミナーで活躍する東日本大震災語り部の講演回数や内容について説明いたします。
語り部活動

東日本大震災より年下

13歳で東日本大震災を経験。2025年3月11日で震災から14年が経過し、被災者として生きる年数が長くなった当時の釜石東中学生が語る当時の様子、心境の変化を伝えます。半生を被災者として生きた語り部防災士の本音とは?
語り部活動

能登半島地震から1年

能登半島地震から1年が経ちました。東日本大震災を経験した私は当時は何をしていたのか。被災者として、語り部として想いを綴りました。
語り部活動

悔いのない選択を

東日本大震災を経験し防災士の語り部活動について紹介!釜石の奇跡の当事者であった防災士が社会人になって初めて岩手県の地元で語り部活動を実施。被災地で育ち、震災を知らない世代に震災を伝承するために母校の教壇に立ってきました!
語り部活動

【避難所運営は行政?自治会?】避難所運営の担当とポイントを解説!

自然災害によって開設された避難所って誰が運営するのだろうか。行政がやるのか?勝手に地域住民がやってくれるのか?いいえ。あなたです。東日本大震災を経験した防災士が避難所運営のポイントを解説します!
語り部活動

【鈴鹿市×防災】東日本大震災語り部防災士が鈴鹿市の防災研修会で講演

「防災教育、研修は何をしたらいいか分からない」というお悩みの方は必見!東日本大震災を経験した中学生が当時の体験談を伝承する語り部で防災教育の講師を担います。三重県鈴鹿市で生活協同組合コープみえ主催の防災研修会で語り部を実施。
語り部活動

【愛知県×防災】江南市で東日本大震災語り部防災士が防災研修

「防災教育、研修は何をしたらいいか分からない」というお悩みの方は必見!東日本大震災を経験した中学生が当時の体験談を伝承する語り部で防災教育の講師を担います。愛知県江南市で市議員の防災研修会で一緒に避難した当時の先生とコラボ語り部を実施。
語り部活動

【名古屋市×防災講演】東日本大震災経験者がこども万博防災ステージで語り部

「防災教育、研修は何をしたらいいか分からない」というお悩みの方は必見!東日本大震災を経験した中学生が当時の体験談を伝承する語り部で防災教育の講師を担います。こども連れの家庭が多く来場したこども万博という大きなイベントの防災ステージで語り部実施
語り部活動

【名古屋市×防災教育】東日本大震災経験者が天白区で語り部防災授業

「防災教育、研修は何をしたらいいか分からない」というお悩みの方は必見!東日本大震災を経験した中学生が当時の体験談を伝承する語り部で防災教育の講師を担います。名古屋市天白区の小中高校生に対して語り部を行い、生徒がハザードマップを見て驚くべき会話を!
スポンサーリンク